株式会社GREEN for TABLE

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サンチェリーミニトマト(バラ詰め)、まんまるふきのとう【ふきだるま】(バラ詰め)、まんまるふきのとう【ふきだるま】(パック詰め)

甘さと酸味のバランスが良く、さまざまな調理に合う品種です。果肉が厚いため、日持ちもするミニトマトと、全国でもここでしかとれない、まんまるふきのとう。田村市の特産品の丸いふきのとうは、他の品種と比べ苦味が少 なく、上品な香りが特徴です。現在は生産者も生産量も少ないため希少です。 一番最初に取れる大きなサイズのものは「鬼花(オニバナ)」と呼ばれ、一つの株から多くても二つほどしかとれな いため、さらに希少になります。鬼花(2Lサイズ)は12月のみの収穫になります。それ以降はサイズが徐々に小さ くなります。

POINT!

  • ミニトマト オリーブオイルや塩との相性が良いため、生で食べる場合はサラダやカプレーゼなどがオススメです。また、火を通しても美味しく食べれるため、夏野菜のグラタンや、白身魚を使ったアクアパッツアにしても他の素材の邪魔をせず美味しく召し上がっていただけます。
  • ふきのとう おもてなしや、お正月などのお祝いの時に。また、普段の天ぷらに少し季節感を添えるためにご活用いただけます。そのまま天ぷらにはもちろんのこと、刻んでエビや豆類と一緒にかき揚げにしても美味しいです。細かく刻んで味噌と和えれば苦味がアクセントになるふきのとう味噌に。油との相性が良いので、アヒージョ、パスタ、揚げ春巻きなど和洋中どれにでも利用できます。

関連資料

ミニトマト(バラ詰め) FCP情報
ふきのとう(バラ詰め) FCP情報
ふきのとう(パック詰め) FCP情報

メニューの例

ミニトマトのブルスケッタ

ミニトマトのブルスケッタ

《材料》

・ミニトマト ・塩、胡椒 ・オリーブオイル ・バジル ・粉チーズ ・バケット

《作り方》

  1. ミニトマトを小さめにカットし、バケットを焼く
  2. ミニトマト、塩、胡椒、オリーブオイル、粉チーズを混ぜ合わせてバケットにのせ、バジルを添える
株式会社GREEN for TABLE
自然豊かな山々が広がる移ヶ岳の麓で姉妹でミニトマトとふきのとうを作っています。脱サラし、2018年より新規就農、ハウス建てから全て自分たちの手で作り上げてきました。子育て真っ最中のママでもあり、子どもたちにも美味しいといってもらえる野菜作りに奮闘しています。
https://greenfortable.jp/
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